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熱帯夜を乗り切る5つの対策!
ども、スキマチ編集室の山岡です。
ここ数日は気温が少し落ち着いてきていますが、
暑い夏はまだまだ続きます。

そこで本日は「熱帯夜を乗り切る5つの対策というテーマで書きたいと思います。


最近のテレビCMからも聞こえてくる通り、
人は一晩の睡眠中に、コップ1杯(200ミリリットル以上)の汗をかくと言われています。

これが夏の熱帯夜になると、その量は相当なものになる事は容易に想像できますよね...


この季節、少しでも涼しい空間で眠る事は心身をしっかり休ませられる事になり、
結果、日々のハリにも繋がってきます。

睡眠はそれだけ重要な役割を持っていますので、
何か手頃に快眠できる方法はないかと思い、
ざくっと調べてみました~。


○室内に風の流れをつくる(室内外の空気を循環させる)
基本的な事ですが、最も単純で効果的な事ですよね。
熱くなってしまった空気を部屋の中でかき回しているだけでは暑いままなので、
外の新鮮な空気を入れ、室内のこもった空気を押し出して少しでも涼しくしましょう!


○氷枕・冷やし枕をつかう(でも、冷やし過ぎには注意!!)
これも簡単ですね。
体が熱を持っている時に頭を冷やす事はかなり効果的なクールダウンする方法です。
寝ている時も同じで、氷枕を使うだけで眠りに付きやすくなりますよ~。
でも、あんまり頭を急に冷やすのは血管を収縮させてしまって危ないので、
氷枕にタオルを何重にも巻いてから使用してくださいね。

もちろん、おでこに「冷えぴた」を貼ったりするのも効果的です。


○シーツを冷蔵庫に入れる
これは少し大がかりでしょうか...
でも方法はシンプルで、シーツを密閉パックに封入して冷蔵庫に入れておくだけ。
一晩中の効果はありませんが、寝入りの際には有効ですね。

でも、個人的にはシーツを取ったり付けたりが少々面倒です...


○ゴザを引く
こちらは好き嫌いが出てくるかもしれません。
体と布団の間に空気の通り道をつくる意味があるのでしょうね~。

でも、い草などの香りをどう捉えるかに個人差がある事でしょう。


○扇風機の前に、氷を配置する
個人的にこの方法は盲点でした。
かなりアナログではありますが、簡易クーラーになります。
まだ実践していないので、効果は未知数ですが、かなり気になります!


以上5つでした。

他にも様々な方法があると思います。

少しでも涼しい部屋でぐっすり眠りたい、
でもエアコンを付けるのはもったいない、
という方は是非実践してみてください(^・^)


それではそれでは。

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未分類 | 16:58:12 | トラックバック(0) | コメント(0)

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